最近は早朝寒くてなんだか布団から出られないでいます。
正に起きる長時間前から目が覚めているのですが、暖房を取り入れるために布団から出ることができません。

寒さで目が覚めることもあります。
これを改善していくためには、さすが早朝に暖房が混ざるようにタイマーをセットしておく必要があります。

室温はノリが乾燥するので、寝ている間はあんまり付けないようにしています。
但し、午前は冷えてしまうので、ともかく火を使わない案外安全な室温を使いたいと思います。

俺はよく空想を見ます。
その分眠りが浅いのかもしれません。

そのせいか、デイリー最低でも8時間は寝ないと、疲れが取れないようです。
最近は十分な安眠を確保するために、時計をセットしないようにしています。

そのため、就寝時間は同じですが、起床時間がしばらく変わってしまいます。
但し、安眠欠乏だと昼間の作業効率が下がってしまうので、前もって安眠欠乏にならないように気を付けています。

安眠欠乏は不機嫌になってしまう。
以前の俺はおそらく毎日のように、眠い眼をこすりながら、強制的に起きていました。

その為、午前中は非常に機嫌が悪く、断然オフは使いものにならないほどでした。
その分、夕暮れくらいになるって、ゆるゆる元気になっていきました。

完全に夜型やつだったのですが、最近は相当寝坊を通しても、早寝早起き、若しくはちょこっと遅起きをする結果、とっくり疲労を取り去り、朝もそのようなことがなくなりました。

ぐっすり安眠で疲れがなくなるって、起床復路1時間もすれば全く全身全霊で移れるようになります。
安眠欠乏は重症のもとと言っても過言ではないくらいだ。

現代人は慢性的に安眠欠乏のヒトが多く、それを栄養ドリンクやサプリ、またはサプリメントなどで手当てとしています。

ただし、どんな薬よりもまずは必ず眠ることが病気にならない健康なボディを仕立てるためには大切だと思っています。ルネスタ