私の行っているダイエットはともかく第1に、毎日の総カロリーを止める事です。
理論的には毎日の消費カロリー以上にカロリーを摂取しない手立てだ。

第2に、現代は1日に3ごとのディナーが自然とされていますが、個人は空腹時刻が長くなると脂肪を体躯に貯めよう、貯めようとするという方法が動くものなので、なるたけ空腹直感を感じる時刻を作らないようにずっと胴八分目の地位をキープするように努める事です。
これは相撲受けとりが肥える(脂肪を塗りつける)セオリーとも合致していらっしゃる。

お相撲さんは太りたい(ウェイトを増やしたい)のに毎日2食しかディナーを取りません。
太りたいならなんで、トレーニングといった寝ている以外は食べないのか?というのが私の問いの開始箇所でした。

調べてみると上記したような方法が人間の体躯には備わってあり(人間25万時の職歴の中で飢えから開きされて、まったく僅か数十年しか経っていません。大昔の女性がふくよかなほうが可愛らしいとされていたのは、金額の証かもしれません。ふくよか=金持ち、財力があるのでフードが手に入る=貴族の高貴なマミー)
お相撲さんはモーニングの前に耐え難いトレーニングをし、空腹直感を極限まで高めてドカ食いをします。
ドカ食いは肥えるショートカットなのです。

ならば、その逆をやれば痩せこけるのではと願い、一年中に何回食べても好ましい(当然カロリーのちっちゃいものを取るように心掛ける)、空腹直感を感じないように努めるのがやせる抜け道なのではと考えるようになり、実践しております。

第3に、個人は交感神経優位地位と副交感神経優位地位が交互におとずれ、太陽の出ている間は交感神経が優位で、カロリーを消費決める、消費決めるという状態になっているので、早朝という昼間はさほどカロリーの良い油っこいものを召し上がるようにしています。
(スウィーツを食するも夜は我慢して、早朝または昼間に食べるようにしています。おんなじカロリーを並べるのでも体躯が消費決める、消費しようとしている地位といった、体躯がすでに手遅れ防止に入り、カロリーを貯めよう、貯めようってカロリー消費活動が低下している時に採り入れるのでは、体躯に脂肪を蓄積する数量が至極違う)

カロリーを意識する要素、空腹直感を感じないようにする要素、交感、副交感神経を意識する要素。
こういう3つが私のダイエット法だ。オールインワンジェル